個人不動産投資家のための、マイソクPDF一括判定サービス。
業者から毎週届く十数件のマイソクをまとめてドロップ。住所・価格・築年をAIが読み、駅×築年×面積の推定家賃を当てはめて、表面利回り・実力利回り・年次CFを1枚に並べます。捨てる/残すを、その場で決められる。
業者のLINEとメールに、水曜夜から十数件のマイソクPDFが積み上がる。
住所をGoogleに打ち直し、SUUMOで家賃相場を1件ずつ拾い、Excelで表面利回りと実力利回りを叩く。
気づけば深夜2時。結局『たぶん全部ダメ』で寝る週も多く、良い1件を見落としている気がして怖い。
複数マイソクを一括判定して、利回り順に並べる。
マイソクPDFを一度に数十件ドロップ。住所・価格・㎡・築年・構造・表面利回りをAIが自動抽出。手入力ゼロ。
不動産情報ライブラリAPI+e-Stat+公示地価をベースにした自社推定モデルで、駅×築年×面積の実勢家賃を当てはめ。
表面利回りと実力利回りの乖離、修繕見込み込みの年次CFを1枚に並べ、利回り順で横並び比較。
民泊BOX(同社の運営中プロダクト)で使ってきた物件マスタ・マップUI・CFシミュ資産を7割流用。判定ロジックは実運用済みの土台の上に載っています。
相場家賃の当てはめは、国交省 不動産情報ライブラリAPI・総務省e-Stat・国土交通省 公示地価を一次データに、駅×築年×面積で回帰した自社モデルを使用。
マイソク10件を並べるまでの所要時間は、実測で約60秒(PDFアップロード〜比較表描画までの平均計測値)。
これ、俺がやる仕事じゃないと思ってた作業が、寝る前に終わる
水曜の夜、業者から届いたマイソクをドロップして風呂に入るだけ。出てくる頃には利回り順で並んでいます。
実力利回りの出し方が自己流だったのが、1枚のシートで揃うようになった
自分のExcelは修繕見込みが甘かった。年次CFまで並ぶと、"それっぽく見える物件"を先に落とせる。
業者から10件来ても、朝の通勤前に残す3件だけ返信できる
寝ずに全件見る、をやめられました。深夜2時のExcelから解放されたのが一番大きい。
Free
Pro
Enterprise
※ 上記料金は予定です。事前登録者には正式リリース時の優先案内をお送りします。
事前登録された方には、正式リリース時に
最初のマイソク10件を無料で判定できる枠をご案内します。